たっち〜あんよの頃

たっち〜あんよの頃

たっち〜あんよの頃

※ユニ・チャーム調べ:2014年8月6日〜2014年9月10日に実施したアンケートより(584名のママが回答)

データ編

たっち〜あんよを始めた時期は「10ヶ月〜12ヶ月未満」、「8ヶ月〜10ヶ月未満」と答えた方が多く、合わせると57%になりました。しかし、たっち〜あんよができるようになる時期はとても個人差が大きいもの。周りと比べて焦り過ぎないことが大切です。

また、たっちやあんよをはじめてからするようになったことは、「庭や公園で外遊びをする」がもっとも多く、「簡単なあいさつ」「簡単な言葉をしゃべる」と続きました。赤ちゃんから幼児へと成長していくこの時期、心の成長も楽しみですね。

お子様がたっち〜あんよを始めたのはいつごろですか?

お子様がたっち〜あんよを始めたのはいつごろですか?

お子様がたっち〜あんよを始められるようになって、どんなことをするようになりましたか?

お子様がたっち〜あんよを始められるようになって、どんなことをするようになりましたか?

体験談

たっち〜あんよの頃は、ぐんっと行動範囲が広がり、赤ちゃんの好奇心もどんどん強くなっていく時期。触ってほしくないものに手が届くようになるので、ママたちは大変なことも多いようです。でも、たっちやあんよができたときに自信に満ちた表情をしたり、自分の方へ一生懸命歩いてくる姿がみられたり、ますますかわいく思えてくる時期でもあるようです。

早速先輩ママの体験談を早速見てみましょう。

兵庫県:あおいおそら

あんよをし始めた時、すごく感動したのを覚えてます!そして、じぃじやばぁば、家族のみんなに見てもらい、感動を分かち合いました!おぼつかない足取りで、笑顔を振りまきながら来てくれた時、ギューッてするのが楽しかったです。靴を履かせてお散歩に行くと、家の中とはまた違った好奇心がでてくるようで、いっきに視野が広がりました♪

福岡県:みきてぃ

たっち〜あんよができるようになって本人も嬉しいのか、一時もじっとしておらず。でもまだまだ頭が重いのかうまくバランスが取れず、しょっちゅうこけていました。おててをつないで歩くのは、時間がかかってなかなか進まなかったけれど、その時の一緒にお散歩できた喜びを今でも覚えています☆

埼玉県:埼玉県ハルママ

たっち〜あんよの頃はおむつ替えが特に大変でした。たくさん動き逃げ回るようになり、そんな姿も最初は微笑ましく、おむつを脱がせてからもすぐには無理やりはかせず「おむつはくよ〜おいで〜」なんてのんびり声をかけてやっていたら……たっちしたまま、その場でいきみはじめ……思わずかけより手でうんちを受け取りました。両手で受けとってしまい、どーしたらいいものかさらにパニックに(笑)。それ以来、すぐにおむつを履かせるようになりました。

千葉県:ひーちゃん

新生児の頃は寝られないし本当に大変で、歩く頃になれば楽になるかな?とか思っていましたが、いざ、その時が来てみると新生児の頃とはまた違った大変さが…(笑)。もう目が離せない!(><)。できることも増えて楽しいし愛くるしいですけどね!

福岡県:みおこ

たっち〜あんよができるようになった頃、できるだけ「無理に歩かせ過ぎない」ようにしました。ついつい、もっともっとスイスイ歩けるようにさせたい、手を貸したいという気持ちが沸いてきてしまうところを、できる限り自然の流れに逆らわないように、「見守る」という気持ちを強く持つようにしました(笑)。簡単なようでコレが結構大変でした!

東京都:ルー

まだフラフラのあんよが始まったのは9ヶ月。ひらすら私を追ってあんよするようになりました。デパートのような平な歩きやすい所に連れて行き練習しました。

東京都:姫橋

上手に歩けないのに、歩くのが大好き。すぐに転んで、すぐに立ってまた歩く。おかげですり傷だらけの手足。本人は楽しそうなので、「すり傷も成長の証」って、思うようになりました。

高知県:りおまま

我が子はたっちもあんよも早く、少し心配するぐらいでした。たっちができだすと一気に届く範囲が広くなるため、今までは届かなかったソファの上やこたつの上に置いてあるものを噛んだり、落としたりとなかなかのやんちゃっぷりを発揮し始めました。そして、あんよができるようになったので、ファーストシューズを購入し、履かせてあげ外を歩かせると、今までは家の中しか歩かせてもらえなかったのが、外という大きな遊び場を知り、気づけば自分の靴を持って私の元に来ては、外に連れて行けという催促をしてくるようになりました。

沖縄県:もぐみ

あんよを覚えてから、お手伝いをしたがるようになりました。食器の後片付けをしたいみたいで、お皿をキッチンまで運んでくれるのですが、食べ残しがいつもポロポロ落ちていて、お掃除が大変です。

千葉県:ちびこちゃん

たっちからかんよまでの期間は短かったです。あっという間に、つかまり立ちから一人で歩けるようになりました。親としては嬉しい反面、もうちょっとたっち〜あんよ期を見ていたかったなという思いもあります。

静岡県:りこちゃんママ

一気に視野が広くなって、言葉をたくさん話せるようになってきたことが印象的でした。

千葉県:あみどきん

あんよができるようになった頃、よく公園にでかけました。最初の頃、家ではよちよち歩くのに公園だと怖いのか、私が脇を支えないと歩かず。でも走り回るお友だちを見て刺激になったのか、でこぼこしたところも、ちょっした坂も歩けるように。それからは毎日のように公園に行きました。同じくらいの子と遊ぶって大切なんだなぁと思いました。

沖縄県:ガチャどら

息子が立ったのは1歳2ヶ月の頃。それからはあっという間に歩けるようになりました。しかし靴を履かせるのに苦労しました。とにかく嫌がるんです。私の母が「歩いてから靴を履かせるのは嫌がるから、少しずつ慣らしていったらいいよ」と言っていた意味がようやく分かりました^_^;

千葉県:千葉県しゅうちゃんママ

たっちができるようになってから、おむつを変える時は必ずたっちでした。1度立てるようになると毎日たっちばっかりしていました。あんよができるようになり、公園やキッズスペースでも遊べるようになり、くるまのオモチャに乗ったり追いかけっこしたり、遊びの幅が広がりました。

岩手県:岩手県 しゅうちゃんママ

うちの子は、基本的に何でも遅くて、歩いたのは、1歳半すぎでした。たっち〜あんよまで期間も長くかかったけれど、楽しかったです。すぐに尻もちをつくので、お尻がいつも真っ黒。前に転んだ時に手が出るのが遅くて、顔面からころんで鼻が大変なことになったのを覚えています。

三重県:ロビンくん

好きなテレビや音楽が聞こえると、足踏みしたり手を叩いたりして踊るようになりました。よくソファーの回りをぐるぐる走り回っています。

山口県:なお

我が子がしっかり歩けるようになったのは1歳8ヶ月の頃でした。周りの子より何でも発達面で遅れをとり、「歩かないこと」で、1歳半健診でひっかかり、歩く練習のリハビリをしてようやく歩くようになりました。これといって原因はなく、ただただ周りの子よりペースが遅かった我が子。今では、走り回っています。行き過ぎた楽観視も良くないけれど、個人差って本当に幅が広いんですよ。

東京都:Shuty

立つことが好きで、よく色々なところにつかまって立っていましたが、座ることができなくて毎回泣いていました(笑)。

北海道:ゆうママ

初めて立った時「俺は立てるんだぞ」っと言ってるかのようにニヤリとしながら立って、自分で拍手したのにはびっくりしました!!

北海道:でこちゃん

たっちやあんよをし始めた頃は、視線が高くなったことで今まで見えなかった物が見え、何に対しても興味津々で、ちょっと目を離すとイタズラばかりしていた気がします(~O~;)。あぶない物や触って欲しくない物は、手の届く範囲には一切置けませんでした。でもお風呂に入れるのは立ち始めると楽になりますね♪

千葉県:マッツン

歩き出す頃からぐっとかわいらしくなってきました。この頃から、より一層感情表現もはっきりしてくるし、よちよち歩いてきて私の足にしがみついてくると、きゅんとします!

福島県:花な

うちの長女は、たっち〜あんよが早く、ちょうどその頃にあった乳児健診でも歩いているのはうちの子だけで、みんな驚いていたのを覚えています。しかし、よく考えたところ、はいはいを一度もしたことがなかったのに気づきました。はいはいをしたほうが、内臓が強くなると聞いていたので、歩きはじめたにもかかわらす、一生懸命はいはいの練習をしました。

静岡県:アーサ

あんよするようになっても、まだフラフラ〜コテン。転んでも危なくないようにとテーブル、柱など角があるもの全てにセーフティークッションをつけました。しばらくして引っ越しの時、粘着が強すぎて取るの大変でした(T_T)。

東京都:みい

1歳3ヶ月、今まさにあんよしはじめです。1歳をすぎてもなかなか歩かないなと思っていたのに、何かの拍子に2、3歩歩いたことがあり、実は歩けるのに歩かないだけではないかというようなことが何度かありました。それから1ヶ月もたったある日、むくっと立ち上がってとことこと歩きだしました。どうやら自分なりに安定してから歩こうと思っていたのか?慎重派のようです。

群馬県:ごま油

ガクガクしながらこっちを見てニッコリ。「すごいでしょ」って言ってる気がして、たまらなくかわいいです。

京都府:いて

うちの子どもは、なかなか立たず。その分、はいはいは猛スピードでした。なかなか立たないことが心配でしたが、動き回って大変な今となっては、あの頃がなつかしいです。むしろ、はいはい期間が長くて、体幹が鍛えられたのではないかと思います。

京都府:ももこ

布団の上にベビーゲートを置き、転んでも大丈夫なように、ぬいぐるみの玩具を少し入れていました。ベビーゲートに遊べるものがついていて、とても役に立ちました。窓の横に設置して外の景色も見られたので、泣くまではそのままにして家事をしていました。最初は、嫌がってしまうので、ゲートの玩具をこうやって遊ぶなど教えながら、一緒にゲートの中ですごしていくうちに、諦めたのか?少しの時間一人で遊べるようになりました。

愛媛県:りんご

ファーストシューズを履いて、初めて抱っこ紐を持たずに近所の散歩に出かけました。ゆっくりゆっくり手をつないで歩いたのですが、私自身も見る景色がいつもと違って感じました。「お花が咲いているね」「葉っぱだね」「石ころだよ」といつでもあるものが新鮮に感じました。

大阪府:はなこ

つかまり立ちは早かったのですが、手を離すのがなかなか怖かったらしく、壁つたいに後追いを必死にしていました。壁がなくなった所で身動きがとれず、大泣きするのがいつものパターン。今となっては良い思い出です。

埼玉県:セントプロバス

今まで届かなかった部分に手が届くようになったので、料理をしているときでも台所では注意が必要。布巾の上にまな板などが置いてあったら、布巾を引っ張って取ろうとしたりします。また、座卓には飲み物を置いておかないように家族に呼びかけ、食べ終わったらすぐに片付けないと大変なことに。

もちろん、家中のあちこちが興味の対象となるので、触ってほしくない物はどんどん上のほうに移動されていくのですが、椅子や台に上れるようになると、こちらの片付けもなかなか追いつかず、トホホな毎日です。

update : 2018.10.01

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